資金計画のメリット
まず資金計画を考えましょう!
私たちRR+は皆様にリノベーションをすることで今までよりも更に快適な住まいをご提供しています。
私たちRR+は、「中古物件+リノベーション」という新しい住まいの購入方法をご提供することで、今までよりもお求めやすい価格で希望の立地に、あなたらしい空間を手に入れて頂くことを可能にしています。
そのためにも、資金計画考えたいですよね。
そのために、大切なことが資金計画。私たちは、あなたの立場に立って
大切な資金のこともしっかりご提案して参ります。
住宅を取得するのにほとんどの人が住宅ローンを利用されます。
リノベーションでは、中古マンションをリフォームします。
もちろん「中古物件+リノベーション」でも住宅ローンを利用できますが、金融機関によっては、「マンションの取得費=住宅ローン」 「リフォーム費用=リフォームローン」というように区別をしているところがあります。。
リフォームローンは無担保ローンになりますので、一般の住宅ローンより、金利が高い、返済期間が短いなどの制約があります。
無担保ですので借り入れできる金額も金融機関によっても様々ですが年収程度(年収=借入可能額)のところが多いようです。
たまたま、よく利用する銀行が、「中古住宅+リノベーション」を住宅ローンとして取り扱っていなかったらどうでしょう?
また、あなたが、住宅ローンなんてどこもたいして違いがないじゃない?
近い方がいい、メインバンクの方が何かといいと思って調べなかったらどうでしょう?
例えば、
Aさんは2000万円の中古マンションを購入して1000万円のリノベーションをするのに3000万円の住宅ローンを希望。
X銀行では希望額全額を借りることができ、希望通りのリノベーションができました。
35年の固定で金利が3.5%だとすると Aさんの月々の支払いは約124000円。
Bさんは2000万円の中古マンションを購入して1000万円のリノベーションをするのに3000万円の住宅ローンを希望。
Y銀行ではリフォーム費用は住宅ローンに入れることができず、住宅ローンとリフォームローンの二本建てになりました。にさらにリフォーム分は500万円までしか借り入れができませんでした。
結局、銀行が薦める「35年の当初10年固定 金利3%の住宅ローン」と「10年固定4.3%のリフォームローン」になりました。
Bさんの月々の支払いは住宅ローン約77000円+リフォームローン約51500円の合計約128500円になりました。
Bさんは当初の月々の支払いはAさんよりも4500円多いという結果になりました。また希望していた1000万円相当のリノベーションもできませんでした。
もちろんBさんのリフォームローンは10年で終わりますので11年目からは住宅ローンのみの支払いになります。
しかし、Bさんは最近色々な物が値上がりしていること特に食料品やガソリン、住宅ローンの金利が上がるニュースを見るたびにまだまだ先の10年後の金利の心配をしてしまいます。
あなたならAさん、Bさんどちらが賢い住宅ローンの資金計画だと思いますか?
この例ではAさんの方が希望のリノベーションができ、希望の金額を借り入れることができましたね。住宅ローンは銀行により大きく異なるということをまずは知って頂けたと思います。
私たちRR+は、大切な住宅資金をうまく活用して頂くために定期的に住宅ローンに関する資金計画セミナーを開催し、みなさんに「お金について考える、知ってもらう機会」を設けています。セミナーへの参加がきっかけで、夫婦の間でもお金や住まいに関する考え方の違いがあることに気付かれた方や、住宅ローンて漠然と難しいと思っていたのにそうじゃないんですねと安心された方、今まで様々な感想を頂いております。
また、セミナー参加を経て物件探し、契約、リノベーションとステップを重ねてこられた方も多数いらっしゃいます。最適な住宅ローン選びにも成功され、あこがれの住まいでの暮らしを満喫されている方の声はホームページでもご紹介しています。ぜひご覧下さい。そして次の成功者は、あなたや家族です。その第一歩はまずセミナーに参加すること。
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